火の鳥FC Liveリポート

大会や練習会での活動内容をLiveで発信していきます

9月25日練習会 9月25日練習会 9月25日練習会 9月25日練習会 9月25日練習会 台風一過の青空が広がりました。 いつも練習に参加している選手は、動きが良くなってきています。 リフティングなど個人で練習出来ることは、コツコツとやってくださいね!

9月25日練習会 涼しくなりました。 3年生以上、36名の参加です。 市民大会が来月から始まります。 しっかり練習して、悔いのない試合をしていきましょう!

【予選リーグ日程】
火の鳥 6年生 
 10月9日(土) 北川原A 
  vs豊田FC      11:30~
  vsソルプラスFC   13:10~

火の鳥 5年生
 10月23日(土) 北川原A 
  vs旭SC       13:50~
 11月3日(水) 北川原B 
  vsリトルキッカーズ 13:10~
  vs南平FC      14:50~

火の鳥 4年生
 10月10日(日) 北川原A
  vs多摩平FC     13:40~
 10月16日(土) 北川原A
  vsリトルウイング     9:00~
  vs潤徳ガルーダFC 11:40~
 
火の鳥 3年生
 10月16日(土) 北川原B
  vs多摩平FC      9:00~
  vs潤徳ガルーダFC 11:40~

火の鳥 2年生
 10月23日(土) 北川原C
  vsFCA アミーゴ    9:00~
  vs多摩平FC     10:00~

火の鳥 1年生
 10月23日(土) 北川原B
  vs多摩平FC     10:30~  
  vs百草SFC      11:30~

火の鳥 一般 
  9月26日(日) 浅川 
  vsFC宴会部     10:00~
 10月17日(日) 浅川
  vsコニカミノルタ日野 9:30~

3年フレンドリー 3年フレンドリー 3年フレンドリー 3年フレンドリー 3年フレンドリー 3年フレンドリー 3年フレンドリー 第二試合終了。 vs平山 3-2で勝利! 前半は声も出てて、みんな前を向いてボールを追いかけていたが、後半疲れたか、声が少なくなり、2失点。 これで課題がわかったかな? 市民大会頑張ろう! 得点者 かずま2、じん1 MVPはかずま

夏合宿 「東京ガス ジュニアサッカーフェスティバル」の写真が「スポーツ写真サイト オールスポーツコミュニティ」でアップされています。

関係者にはメールでパスワードが案内されていますので閲覧してください。

石倉コーチも言っていますが、実にみんなカッコいいです!(その姿は誇りに思います)

そして、

夏休みの朝練のご褒美を準備しました。

皆勤賞のみんなにプレゼントがあります。

たのしみにしてください。

中村俊輔の集中力の出し方・・・

 中村俊輔は高校生のころからサッカーに関する考えを整理するために『サッカーノート』をつけてきた。自分が目指すプレーや、試合の反省を書き出している。

 これを「広く内的な集中力」と言う。

 「広く内的な集中力」は、自分が抱えている問題を分析したり、練習メニューを考えたりする時に必要なこと。

 中村俊輔は、「言葉による記録」で気持ちを整理している。高い精度で入念なシミュレーションを行う必要があるから、様々なデータや経験などを、紙に書いて記録する習慣をつけて集中力を高めている。

チーム団結力の「おまじない」

W杯南ア大会でのサッカー日本代表の“肩組み効果”は絶大だった・・・

 サッカー日本代表メンバーがW杯で肩を組んだことには、侮れない効果があった。

 2010年サッカーワールドカップで日本代表は2大会ぶりに決勝トーナメントに進出した。予選リーグ初戦のカメルーン戦で国歌斉唱時、日本代表メンバーが肩を組んでいたのを覚えているだろうか? それまでの「サムライブルー」は各人がそれぞれの想いでその場に立っていた。今までは見られなかった光景だったが、闘莉王が言い出して、やり始めたと言われている。ベンチでも控えの選手たちが肩を組んでいたのが印象的だった。

 チームの団結力は、メンバーがお互い心を開くことによってしか生まれない。スキンシップの効果は昔からよく言われており、言葉よりも何倍も強い効果がある。

 「肩を組む」と言うたったこれだけのことに、侮れないおまじない効果があったと言えるだろう・・・。

火の鳥もまずは、市民大会に向けて意識してみては?

最近、試合などを見ていて気になったので、もう一度、見つめ直してみよう。
1.ルールを正確に理解して、それを守る
フェアプレーの基本は、「ルール」をしっかりと知った上で、それを守ろうと努力することである。 
2.ルールの精神は「安全」・「公平」・「喜び」
ルールは、自分も他人もけがをしないで安全にプレーできること、両チーム、選手に公平であること、みんなが楽しくプレーできることを意図して作られている。
3.レフェリーに敬意を払う
審判は両チームがルールに従って公平に競技ができるために頼んだ人である。人間である以上ミスもするだろうが、最終判断を任せた人なのだから、審判を信頼し、その判断を尊重しなければならない。  たとえ不利益があっても、それを跳ね返せるチームになろう。
4.相手に敬意を払う
相手チームの選手は「敵」ではない。サッカーを楽しむ大切な「仲間」である。その仲間に怪我をさせるようなプレーや報復行為は、絶対にしてはならないことである。
特に3項、4項には気を付けたい。

杉本コーチからの報告・・・

本日、多摩川グランドで行われた4年生の練習試合の結果です。

グループリーグ、1勝1敗で2位となり3位決定戦へ。

3位決定戦で平山に4-3で勝利、トータル3位でした。

本日のテーマは(声を出してボールを繋ぐ)でした。

それが出来た1試合目と3試合目に勝てた事で、その重要性が少しは認識出来たと思います。

だんだんサッカーらしくなって来ています。

多摩チャン第6節
多摩チャン第6節
多摩チャン第6節
第3試合終了
vsEBSフジミ

1対2で負け
相手のパス回しを中盤で阻止出来ませんでした。
最終ラインのDFの連携も悪かったです。

一方、攻撃の組み立て方は良いところがありました。

練習!練習!

このページのトップヘ